セキュリティリスクの可視化 死角の少ない本質的なISMSにする仕組みづくりのポイントセキュリティリスクの可視化 死角の少ない本質的なISMSにする仕組みづくりのポイント

セミナー概要

サイバー攻撃や内部不正に起因するセキュリティインシデントが増加する中で、何をどのような脅威から守り、どのようなセキュリティホールが存在しているのかを正しく把握しなければ、どんな高度なセキュリティツールを導入しても大切な情報資産や信頼を守ることはできません。本セミナーでは、セキュリティリスクの可視化をテーマに死角の少ない本質的なISMSにする仕組みづくりのポイントや事例をご紹介します。限られたリソースの中で実効性と継続性のある仕組みづくりとなっております。

こんな方におすすめ

  • セキュリティリスクの死角を見逃しているのではないかと現状に不安を感じている方

  • ISMSの取り組みをしているものの、形式的なものになり、セキュリティ向上に貢献していると断言できない現状に課題を感じている方
  • ISMS運用が属人化しており、それ自体がセキュリティリスクになってしまっていると感じる方

    開催日時

    2026年8月19日(水)12:00-12:20

    参加費

    無料

    視聴方法

    オンライン配信(EventHubでの再配信)
    ※ お申し込み完了後、視聴URLをお送りいたします
    ※マイク・カメラはオフでご参加いただけます

    注意事項

    ・本セミナーは2026年7月に開催したセミナーの抜粋再配信となっております。
    ・同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

登壇者

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SecureNavi株式会社 取締役COO

川畑 秀和

大手BPO企業にて業務コンサルティングを多数経験し、最年少でマネージャーに昇進。その後、大手印刷企業で事業戦略に携わる。さらに、AI系SaaSベンチャー企業にて、社内ガバナンスの強化および上場前後のJ-SOX対応を担当。現在はSecureNaviにて、数百社に及ぶISMS認証およびプライバシーマークの取得・維持に関するコンサルティングを実施している。