引き継ぎ困難・ブラックボックス化から卒業事例で解説する肥大化したPマーク運用の立て直し実践例引き継ぎ困難・ブラックボックス化から卒業
事例で解説する属人化したPマーク運用の立て直し具体策

セミナー概要

本ウェビナーは、Pマーク運用のブラックボックス化や困難な引き継ぎに課題を感じている担当者様向けに、Pマーク運用が属人化しないための運用のポイントと、すでに属人化してしまったPマーク運用の改善方法、実際に運用の立て直しに成功した事例を解説します。

属人化したPマーク運用は、引き継ぎが困難になり担当者様の負担になる、後任担当者への引き継ぎができず運用が破綻してしまう、既存ルールの背景や意図が分からず変更できない、結果として運用が肥大化してしまうなどの問題に繋がります。

本セミナーでは、どのようにしてPマーク運用の属人化を防ぐのか、そして属人化してしまった運用の立て直し方を事例を交えて解説していきます。

こんな方におすすめ

  • Pマークの運用がブラックボックス化してしまい、担当者以外が状況を把握できていない

  • 担当者変更によってPマークの運用が形骸化してしまっている

  • Pマーク運用が属人化し、引き継ぎが困難になっている

開催日時

2026年6月17日(水)12:00-12:30

参加費

無料

視聴方法

オンライン配信(Zoom)
※ お申し込み完了後、視聴URLをお送りいたします
※マイク・カメラはオフでご参加いただけます

注意事項

・同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

登壇者

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SecureNavi株式会社 営業部 部長

岩田 真依

金融・不動産テック・人材業界での営業キャリアを経て、2024年にSecureNavi株式会社に入社。ベンチャー企業からエンタープライズ企業まで幅広い企業の経営層・セキュリティ担当者さまに、情報セキュリティマネジメントの効率化と高度化の提案をおこなっている。仕事のモットーは「失敗を恐れず、まず動く。変化こそ成長のチャンス」