SOC2の価格破壊 発行費用1000万円を60万円にする方法を徹底解説SOC 2の価格破壊 発行費用1000万円を約105万円にする方法

セミナー概要

本セミナーでは、通常約1,000万円を要すると言われるSOC2レポートを、約105万円で発行する方法を、アメリカの監査法人でSOC 2等の監査支援をされているTia Kimさまをゲストに解説していきます。
SOC 2(Service Organization Controls 2)は米国公認会計士協会(AICPA)が定めた、クラウドサービス等の内部統制を第三者が客観的に保証し、レポートを発行する業務です。

近年、外資系企業や国内大手との取引において、セキュリティ要件としてSOC 2レポートの提示を求められるケースが一般的となっています。しかし、SOC 2レポートを発行したいものの、コストが非常に高いため断念しているという企業様も多いのが現状です。

本セミナーでは、信頼性はそのままに、コストを劇的に抑えてSOC 2監査を実現する具体的な方法をお伝えします。

開催日時

2026年3月18日(水)14:00-15:00

参加費

無料

視聴方法

オンライン配信(Zoom)
※お申し込み完了後、視聴URLをお送りいたします
※マイク・カメラはオフでご参加いただけます

注意事項

・セミナーの内容は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
・同業他社様による本イベントのお申し込みについては、お断りする場合がございます。

登壇者

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SecureNavi株式会社 Fit&Gap事業部

青野 稚子

EY新日本有限責任監査法人にて、SOC 2やISMAP等の情報セキュリティに関する監査業務に従事。また、グローバル企業向けのISMS認証審査業務やISMS認証取得のためのコンサルティングも経験。現在はSecureNaviのFit&Gap事業部にて、監査の効率化や高度化のためのコンサルティング業務を行う。

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Prescient Security APAC Account Executive (法人担当者)

Tia Kim

APAC・日本市場を中心に、SOC 2・ISO 27001などのセキュリティ/コンプライアンス支援を担当。監査調整から提案、クロージングまで一貫してリードし、クライアントの成長フェーズに応じた最適なソリューションを提供している。